彡(゚)(゚)「旧約聖書・・・?なんかカッコええやん読んだろ!」

1 風吹けば名無し09:18:44
エリシャはそこからベテルに上った。
彼が道を上っていくと、町から小さな子供たちが出て来て彼を嘲り、
「禿げ頭、上って行け。禿げ頭、上って行け」と言った
エリシャは振り向いてにらみつけ、主の名によって彼らを呪うと、
森の中から二頭の熊が現れ、子供たちのうちの四十二人を引き裂いた。
(列王記下2・22〜23)

彡()()

2 風吹けば名無し09:19:41
この熊ハゲたおっさんやろ
4 風吹けば名無し09:20:32
無駄に有名な話
5 風吹けば名無し09:20:40
ガキが…
8 風吹けば名無し09:21:45
9 風吹けば名無し09:21:45
そのままハゲと思ってるヤツ多いし
しばらくアフィれるんやろうな
10 風吹けば名無し09:22:46
イエスは空腹を覚えられた。そこで、葉の茂ったいちじくの木を遠くから見て、実がなってはいないかと近寄られたが、
葉のほかは何もなかった。いちじくの季節ではなかったからである。
イエスはその木に向かって、『今から後いつまでも、お前から実を食べる者がないように』と言われた。
弟子たちはこれを聞いていた。

朝はやく道をとおっていると、彼らは先のいちじくが根元から枯れているのを見た。
そこで、ペテロは思い出してイエスに言った、「先生、ごらんなさい。あなたがのろわれたいちじくが、枯れています」

12 風吹けば名無し09:23:17
ヨブ記ほんとガイジ
14 風吹けば名無し09:23:51
>>10
これホントかわいそう😣
16 風吹けば名無し09:24:09
>>12
神「ほんまヨブはええ奴やで」
サタン「ほ〜ん、どうせ恵まれてるからやろ」
神「できらぁ!」
サタン「!?」
神「ヨブから財産も家族も全部奪ってやらぁ!」
ヨブ「それでも神信じるンゴ…」
神「な?」
17 風吹けば名無し09:24:10
ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、
「この女は罪人だからだ」と答えた。
それを聞いたイエスは民衆にこう言った。「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ
石をぶつけているのはイエスただ一人だけとなった。
25 風吹けば名無し09:25:34
>>17
28 風吹けば名無し09:26:27
タマルが、作ったレビボットを持って兄アムノンのいる部屋に入り、彼に食べさせようと近づくと、アムノンはタマルを捕らえて言った。
「妹よ、おいで。 わたしと寝てくれ。」

タマルは言った。
「いけません、兄上。 わたしを辱めないでください。 イスラエルでは許されないことです。 愚かなことをなさらないでください。
わたしは、このような恥をどこへもって行けましょう。 あなたも、イスラエルでは愚か者の一人になってしまいます。 
どうぞまず王にお話しください。 王はあなたにわたしを与えるのを拒まれないでしょう。」

アムノンは彼女の言うことを聞こうとせず、力ずくで辱め、彼女と床を共にした。
そして、アムノンは激しい憎しみを彼女に覚えた。
その憎しみは、彼女を愛したその愛よりも激しかった。 
アムノンは彼女に言った。

「立て。 出て行け。」

サムエル記下第13章

31 風吹けば名無し09:28:32
フィクションだぞ
33 風吹けば名無し09:29:37
>>8
やべえな
37 風吹けば名無し09:31:18
>>29
この後釈迦もコンビニいったら仏にそっくりとかいわれるの好き
42 風吹けば名無し09:33:05
>>28
無茶苦茶すぎる
51 風吹けば名無し09:36:52
>>28
賢者タイムやん
53 風吹けば名無し09:37:09
>>49
聖者やぞ
59 風吹けば名無し09:38:34
モーゼってハゲなんかな
72 風吹けば名無し09:39:54
元々は昔話、教訓話みたいなものなんか?
76 風吹けば名無し09:40:27
聖書からの引用パッと出ればかっこええやろなぁ、、
と思いながらも1回も読んだことない
81 風吹けば名無し09:41:44
>>17
ええな
83 風吹けば名無し09:42:13
>>28
神レベルの賢者タイム
87 風吹けば名無し09:42:56
お前ら笑ってるけど
日本神話の方がヒドイからなw
97 風吹けば名無し09:44:27
悪魔の特徴
・人間と律義に契約を結ぼうとする
・契約の内容は絶対に守る
・呼び出した人間に優れた知識や道具を与える
・ていうか普通に人間に味方することが多い
・元は神カスにブチギレて反乱した天使や異教の神
・カトリック教会とかいう諸悪の根源を滅ぼそうとしている

言うほどこいつら悪か?

100 風吹けば名無し09:44:47
成立年代

3000年前 ゾロアスター教
2680年前 神道
2600年前 道教
2550年前 儒教
2500年前 ユダヤ教
2450年前 仏教
2000年前 キリスト教
1400年前 イスラム教

109 風吹けば名無し09:46:32
>>97
宗教に都合の悪い奴らを悪魔としたやろ
114 風吹けば名無し09:47:07
>>97
勝った者が正義なんや
敗北者は悪にされるんや
122 風吹けば名無し09:48:20
>>28
アダムとイブの子どもたちは兄妹で結婚してたのにいつからダメになったん?
123 風吹けば名無し09:48:24
>>17
お前が投げるんかーい☝💦
127 風吹けば名無し09:49:06
孔子「政治家は法律よりも徳の心で人民を治めるんやで」
人民「つまり法律はクソや!!法律作るのが下手くそな政治家は極悪人やから殺すんや!!」
孔子「そんなこと言ってへんわ…」(他界済)
132 風吹けば名無し09:50:45
>>97
会社で鬱になるタイプだな
133 風吹けば名無し09:50:45
>>125
「神の子も神!」
「神は一人なんじゃ?」
「三位一体だからセーフ!」

屁理屈だよな?

125 風吹けば名無し09:48:36
三位一体とかいう謎の概念好きでもないし嫌いでもないよ
138 風吹けば名無し09:51:54
>>8
グノーシス派「この神は邪神でこの世界は邪神によって作られた。世界がクソなのは残念でもないし当然」
142 風吹けば名無し09:52:27
>>12
酷くて草

ヨブはウツの地の住民の中でも特に高潔であった。彼は七人の息子と三人の娘、そして多くの財産によって祝福されていた。ヨブが幸福の絶頂にあった頃のある日、天では主の御前にサタンほか「神の使いたち」(新共同訳)が集まっていた。主はサタンの前にヨブの義を示す。

サタンとてヨブの義を否定することはできないが、サタンは、ヨブの信仰心の動機を怪しみ、ヨブの信仰は利益を期待してのものであって、財産を失えば神に面と向かって呪うだろうと指摘する。サタンの試みは、ヨブの無償の信仰及び無償の愛の世界観の否定である。

神はヨブを信頼しており、サタンの指摘を受け入れて財産を奪うことを認め[4]、ただし、命に手を出すことを禁ずる。サタンによってヨブは最愛の者や財産を失う[5]が無垢であり罪を犯さなかった[6]。

サタンは最初に敗北する。サタンは、試みが徹底していなかったため、今度はヨブの肉体自身に苦しみを与えようと、再度神に挑戦をする[7]。サタンは神を挑発して、さらにヨブ自身に危害を加える権利を得て、サタンによってヨブはひどい皮膚病に冒されてしまう。

当時の社会情勢下では、皮膚病は社会的に死を宣告されたことを意味し、ヨブは灰の中に座っていた[8]。ヨブの妻まで神を呪って死ぬ方がましだと主張するようになるが、ヨブは次のように答えて退ける。

「お前まで愚かなことを言うのか。わたしたちは、神から幸福をいただいたのだから、不幸もいただこうではないか。」

このようになっても、彼は唇をもって罪を犯すことをしなかった。
― (2:10) 、『新共同訳聖書』より引用。(以下、引用はすべて新共同訳)

神はサタンに勝利する。そして、壮絶な韻文調の議論が展開される。

149 風吹けば名無し09:53:36
>>8
死は救済やぞ
157 風吹けば名無し09:54:56
ヨブ記も最終的に財産も子供も新しく与えられたからセーフみたいになっとるけど
それはそれでなんかちゃうやろ
162 風吹けば名無し09:55:45
>>157
財産はいいとして新しい妻と新しい子どもができたからセーフ!は思い切りがすごい
163 風吹けば名無し09:55:54
>>142
財産によって祝福ってなかなか物凄いこと言うとるような気がする
164 風吹けば名無し09:55:54
>>145
まあそれも解釈がおかしくなっているだけで
元々は誰しも煩悩に塗れた凡夫であるっていう
反省、懺悔が必要やって考えやろ
145 風吹けば名無し09:52:40
>>135
悪人正機!←絶対違うわこんな解釈
168 風吹けば名無し09:56:23
デビルマンが悪魔なりに正義を実現しようとするのは
実はものすごい示唆に富んだ設定なんやな
174 風吹けば名無し09:57:28
>>142
まず神とサタンが普通にだべってるの草生える
グルじゃねーかこいつら
185 風吹けば名無し09:58:24
>>100
神道の公式設定信用出来んやろww
198 風吹けば名無し10:00:05
意外と現代でも人の世って神話に帰結するよな
201 風吹けば名無し10:00:22
ふーんええやん聖書
205 風吹けば名無し10:00:56
>>142
ヨブはまた子宝に恵まれてハッピーという風潮
殺された子どもたちは戻ってこないんやで
209 風吹けば名無し10:01:26
>>174
サタンは神の命令で人間試してるんやで
グルどころか手下や
210 風吹けば名無し10:01:26
>>54
天才の発想
54 風吹けば名無し09:37:23
ハゲ→髪がない→神など存在しない

神を批判したことの暗喩やぞ

215 風吹けば名無し10:01:50
>>17
民衆ドン引きですよ悪魔
216 風吹けば名無し10:01:59
>>100
神道w
笑うw
217 風吹けば名無し10:02:06
>>17
オチがしっかりしとる
218 風吹けば名無し10:02:13
>>209
アンパンマンとバイキンマンを戦わせるジャムおじさんの構図みたいやな
223 風吹けば名無し10:03:04
言ってる事はめちゃくちゃだけど古文としてさ読みやすい部類やろ
224 風吹けば名無し10:03:10
歴史書として読むなら列王記あたり
ソロモン王のあたり
228 風吹けば名無し10:03:42
>>174
森羅万象は神の思し召しや
232 風吹けば名無し10:03:55
新約聖書ってアフリカみたいなもんか
230 風吹けば名無し10:03:49
『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。
これがいちばん大切な、第一のいましめである。
第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。
(マタイ 22:37-38)

肉の働きは明白である。すなわち、不品行、汚れ、好色、偶像礼拝、まじない、敵意、争い、そねみ、怒り、党派心、分裂、分派、ねたみ、泥酔、宴楽、および、そのたぐいである。
わたしは以前も言ったように、今も前もって言っておく。このようなことを行う者は、神の国をつぐことがない。
しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。
キリスト・イエスに属する者は、自分の肉を、その情と欲と共に十字架につけてしまったのである。
(ガラテヤ 5:19-24)

だれでもわたしについてきたいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい。
(ルカ 9:23)

もし、罪がないと言うなら、それは自分を欺くことであって、真理はわたしたちのうちにない。
(ヨハネの手紙第一 1:10)

あなたがたに命じておいたいっさいのことを守るように教えよ。見よ、わたしは世の終りまで、いつもあなたがたと共にいるのである。
(マタイ 28:10)

234 風吹けば名無し10:04:03
イスラエルの人々が荒野におるとき、安息日にひとりの人が、たきぎを集めるのを見た。
そのたきぎを集めるのを見た人々は、その人をモーセとアロン、および全会衆のもとに連れてきた。
しかし、どう取り扱うべきか、まだ示しを受けていなかったので、彼を閉じ込めておいた。
そのとき、主はモーセに言われた、「その人は必ず殺されなければならない。全会衆は宿営の外で、彼を石で撃ち殺さなければならない」。
そこで、全会衆は彼を宿営の外に連れ出し、彼を石で撃ち殺し、主がモーセに命じられたようにした。 

民数記15:32−36

236 風吹けば名無し10:04:12
神が人間を救済したり理不尽な仕打ちしたりする描写は
豊穣をもたらしたかと思えば天変地異や疫病で犠牲を出す自然現象を象徴しとるんやろ
239 風吹けば名無し10:04:31

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悪魔が悪い人じゃなさそう

241 風吹けば名無し10:04:42
>>198
すがるものって大切やな
人って意外と脆い生き物やわ
245 風吹けば名無し10:05:04
列王記読んでへんかったわ
おもろそやな
248 風吹けば名無し10:05:08
>>239
貧困者に「俺のいう通りにしたら上手く行くゾイ」ってアドバイスしてるだけだからね
251 風吹けば名無し10:05:27
>>239
かわいいななんか
254 風吹けば名無し10:05:52
ウンコ漏れそうなときとかナチュラルに神様に祈ってるからな
やっぱり神という存在はあってそれを人間も脳味噌で理解してると思う
260 風吹けば名無し10:06:47
大胆な作戦で勝利 →思い切ったのは妄信・強い信仰の証、神が勝利の褒美を与えた
慎重な作戦で勝利 →今までの繁栄は神のおかげで自分は大したことないと理解している、神が勝利の褒美を与えた
大胆な作戦で敗北 →神のおかげではなく自分の力であるとの驕りがあった、主が罰を与えた
慎重な作戦で敗北 →神がついているのに信じ切っていなかったから神が罰を与えた

ガチでこれやからな

262 風吹けば名無し10:07:02
「女が教えたり、男の上に立ったりすることを、わたしは許さない。むしろ、静かにしているべきである。」

テモテヘの第一の手紙2:12

なぜなら、アダムがさきに造られ、それからエバが造られたからである。
またアダムは惑わされなかったが、女は惑わされて、あやまちを犯した。
しかし、女が慎み深く、信仰と愛と清さとを持ち続けるなら、
子を産むことによって救われるであろう。

テモテヘの第一の手紙2:13-15

263 風吹けば名無し10:07:21

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神の子を誘拐する悪魔にイエスどん引き

265 風吹けば名無し10:07:24
>>245
旧約聖書でまともに面白いのはサムエル記と列王記くらいや
創世記や出エジプトは教養にしかならない
270 風吹けば名無し10:07:57
>>260
ユダヤ人が虐げられてきた頃から選民思想だからね

「こんなに苦しんでいるのは神の試練だ」と

281 風吹けば名無し10:09:33
祈りなさい
285 風吹けば名無し10:09:59
まあ実際教育ツールとしては手っ取り早いしな宗教って
なんで人殺したらあかんのや?って聞いてくるガキには神様が言うてたからやって答えたらええんや
293 風吹けば名無し10:11:03
>>185
神道って元は原住民の土着信仰やしかなり古いんちゃう?まあ神道って括りにしていいのかは分からんが
308 風吹けば名無し10:12:20
ヨブ記は宗教的にはしゃーない
「自分はこんなに信仰してるのにご利益がない」ていう神様がご利益を出す自販機みたいに考えてるやつは今でもいるし
「どんな理不尽であろうと神のする事は絶対」て調教するためや
314 風吹けば名無し10:12:47
>>293
天皇オフィシャルマーク付きの今の神道が1500年ぐらい
オフィシャルマークなしの古代神道で2500年ぐらい
もはやそれ以前のウホウホ土人信仰入れたら3000年以上
みたいな感じやと思ってる
327 風吹けば名無し10:14:54
>>10
これ何が言いたいんや
211 風吹けば名無し10:01:28
>>138
やグN1

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